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広報部会
PATIO90号・校友大会申込振込先の訂正とお詫び
校友会の皆様におかれましては、日頃より校友会活動にご理解とご協力を頂きまことにありがとうございます。

PATIO第90号に掲載した校友大会の振込先の口座番号が
間違っておりました。誠に申し訳けございませんでした。

下記のとおり訂正しお詫び申し上げます。
電子版PATIO90号については修正し差し替えを致しましたのでご報告を申し上げます。

             記

● PATIO90号 P5 校友会振込先口座番号
× 口座番号  0014 -2-0575357
○ 口座番号  00140-2-575357 

※正しい振込口座
尚、PATIO90号に同封の振込用紙の口座番号は間違っておりません。
同封の振替用紙をご利用をいただく場合は問題はございませんが、手書きでのお振込みの際にはご注意を頂きますようお願い申し上げます。

ご不明な場合は下記の校友会事務局までお問い合わせください。

●問い合わせ先 校友会事務局 
Email : tandai@sanno-koyu.jp
TEL : 03-3701-3008


校友大会のお申込みは8月31日までとなっております。
多くの皆様のご参加をお待ちいたしております。

                広報部会
2018/07/15
【広報部会】PATIO90号(春号)発刊のお知らせ
校友会会員の皆さま

会報誌「PATIO90号」が完成いたしました。
皆様のご協力誠にありがとうございました。

3月末より順次発送をいたしておりますので是非お読みくださいますようお願い申し上げます。

誤字脱字などがありますこと、この場にてお詫び申し上げます。
一部は電子版WebPATIO90号にて修正をさせて頂いております。

ユーザー登録をされている会員の皆様には PATIO電子版を呼び出すことで、お読みいただくことができます。

住所変更があった場合や、4月末を過ぎてもお手元にPATIO90号が届かない場合は校友会事務局までご連絡ください。
次号のPATIO第91号(秋号)はWebによる電子版です。
春号と異なりユーザー登録をされた会員のみしかお読みいただけません。
ご登録をされていない会員は、ホームページ左下にある「PATIO電子版ユーザー登録」をクリックし是非ご登録をお願いいたします。

ユーザー登録はここをクリック!ユーザー登録サイトへのご案内。
インターネット環境がなくWebによる閲覧が困難な会員には、ご希望により春号と同じ紙ベースのPATIOをお送りいたします。
インターネットによる閲覧ができない会員をご存じの方は、PATIO第90号23ページのはがき通信欄の「秋号PATIO 紙版送付希望」欄の□に✓をご記入のうえお送りいただきますようご案内をお願いいたします。

次回PATIO91号(秋号)は10月下旬前後を予定しております。
皆様のご意見や寄稿をお待ちいたしております。


本部IT・広報部会
2018/04/03
2015年第4回理事会開催 平成27年10月31日
2015年度第4回理事会が平成27年10月31日(土)母校にて開催されました。

理事会冒頭、学校法人の小林武夫理事のご挨拶の中で、
「来年の宮城での校友大会に大学校友会、大通校友会の方々にも参加を呼びかけるよう、後の議題の中でご検討いただきたい」旨のご発言があり、「審議事項2 第21回校友大会の開催要項」審議の後、小林理事からあらためてご要望がありました。この件につき、校友大会担当の吉岡理事から「大学校友会、大通校友会の方々にも参加を呼びかける」旨回答いたしました。

平石会長からは、電子PATIOの登録者が約100名程度しかおらず、会報を見てもらうための対応していく必要があることについてお話しがありました。
今回の議題等は以下のとおり。
・校友会グループ登録申請「東京社労士会」の取り扱いについて
・第34回定期代議員会及び第20回校友大会についての反省及び次回への対策
・第35回定期代議員会及び第21回校友大会の開催要領について
・休眠支部、新設支部へのアプローチについて
・定期代議員会と校友大会の分離開催/同日開催に関する検討
・「縁プロジェクト」について
 「東京社労士会」の登録申請については、現「東京社労士学生会」リーダーで申請者である岡氏より、設立の趣旨や活動内容等を説明して頂き、審議の結果、全員一致で承認されました。
定期代議員会及び校友大会については、今回実施分の反省事項を次回へ活かすための話し合いが行われ、次回には効率よくしっかりと行われるように話し合いが行われました。
 休眠支部や新設支部へのアプローチについても、該当支部での中核となる人材の掘り起こしや周辺支部からの働きかけなどにより、活動を行えるようにサポートしていくことが話し合われました。
 定期代議員会と校友大会の分離開催については、代議員会での審議等の時間を確保することと参加者の負担について、どちらが好ましいかについて話し合われましたが、次回以降も継続して検討していくことになりました。

写真は、岡さんが設立の趣旨及び活動計画を説明している様子です。
2015/12/21
2015年第3回理事会開催 平成27年7月25日
2015年度第3回理事会が平成27年7月25日(土)母校にて開催されました。
本第3回は、第34回定期代議員会において承認された2015年~2016年度の理事による初めての理事会でした。

最初に平石会長より、会長候補者選挙立候補所信表明書の配布とともに、今期の目標についてお話しがありました。
目標
1.財政の健全化
2.既存支部の活性化
3.休眠支部の活性化、新支部の設立
4.地方開催校友大会と代議員会の分離開催
5.大学とのコミュニケーションの強化

次に学校法人産業能率大学小林武夫理事より、代議員会で承認されました準会員として「母校推薦の教職員」のご報告と、校友会担当として宜しくお願いしますとのご丁寧な挨拶を頂きました。
議題は、以下の通りでした。
・「縁(えん)結びプロジェクト」の進め方について
・今期各部会担当理事について
・第34回定期代議員会の経費実績報告
・第20回校友大会収支実績報告

縁(えん)結びプロジェクトとは、「校友会員同士がより身近に交流できるように」との思いから出された新プロジェクトです。短い時間にも関わらず、活発なメール等のやり取によりまとめた施策案がプロジェクトチームより提出され、さっそく本会議よりそれぞれの立場から活発な意見が出され、具体的な施策方法について審議が行われました。
内容が決定次第お知らせする予定です。
今回は新理事で最初の開催となるため、後半は各部会に分かれ開催終了時刻の5時まで部会責任者や方針などを決めて理事会は終了となりました。

開催後は、希望者で自由が丘にて懇親会が行われました。

今後も理事会の様子を広報部よりお知らせする予定です。
ご意見やご希望がございましたら、事務局経由で広報へお願いします。 

写真は「縁(えん)結びプロジェクト」を説明している様子です。

今回担当 広報 田口淳子
2015/09/01
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